ウェブコーディング.jp | トップページ > サービス概要

弊社では「高品質」の基準を自社で定めるのではなく、ご希望の「ソースチェッカー」また日々かわるブラウザに対応した「コーディング技術」を基準としてコーディングサービスを提供しています。
広告代理店さま・大企業のウェブ室ご担当者さまに合わせた指定のウェブレギュレーションもディレクター経験のあるスタッフが対応させていただきます。
また、デザインの再現力はもとより、ブラウザの違いによる文字送りでの可変設定など「ユーザーに優しい」サイト設計をご提案します。
Web標準に準拠したXHTML+CSSコーディングに完全対応しております。ファイル容量の軽減・表示の高速化・CSS制御によるメンテナンス性の向上・アクセシビリティの向上など、様々なメリットがあります。
テーブルレイアウトを排除したXHTMLに、CSSでコンテンツ要素とデザイン要素を分離し、これらの正しいマークアップは、ブラウザによる表示差異や、アクセシビリティの改善だけでなく、検索エンジンへ対策にも繋がります。
ソースチェックツールと、チェックスタッフによる目視チェックのダブルチェック体制で「ブラウザによる崩れ」「リンク切れ」「文法エラー」を排除しています。
万全の体制でお客様の大切な案件にのぞんでいますが、もしも弊社での人為的なミスが発見された場合は、そのページの料金はいただきません。また、より目視での発見の精度を高めるため書籍校正会社の校正チェックマニュアルも導入しています。
ウェブディレクターは絶えず、スケジュールと進捗状況が気になるもの・・。「ウェブコーディング.jp」ではID・PASSを入力すると専用ページより進捗状況を随時確認できことで不安を取り除いています。
コーディング途中に修正案が浮かんだり、クライアントからの修正などにも対応でき、精度が上がります。
スピーディーに仕事の精度を上げる試みを行っています。
※只今、準備中です
ご希望の方にはオプションで「校正」サービスのご用意もあります。本文中の「てにおは」から内容の整合性、表記の統一など、プロの校正者ならではの指摘でHPの文章がより正確にユーザーに届く安心感があります。
料金も1P(1500pix)3000円~とコーディング料金とプラスしても10000円以内とコストパフォーマンスにも優れます。
担当者レベルでの原稿作成でのウェブ制作のお客様には好評のサービスです。
![]()

複数の案件を同時に進行しているので、信頼できる外注は必須。
無理難題もポイントを抑えての「実現可能」案を提案してくれるので助かっています。
データを受け取りに来てくれるのも助かります。

社内に制作はいるが、スタッフの休みなどはコーディング作業を外注することで調整している。
コーディングはデザインよりも品質を保ちやすく外注しやすいのでスタッフの作業量を考えて割り振りしています。

ウェブ担当の部署はウェブ制作経験者が多く在籍しますが、社内のレギュレーションで固まっているので、外部の助言も聞いてみたい。
コーディングは外部と接触を持ちやすい部分だと思います。

1人でやっているので、どうしても繁忙期は大変。名指しで受注するのはクリエイティブの部分が多いので、コーディングを外注すると生産性が向上するので助かります。
顔を見て発注できるのもグー。