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プロにお任せを

校正・校閲のプロがサポートするから

「安心感」が違います。

経験豊富なプロの校正者が、お客様のページをチェック。
誤変換・文字抜けなどの単純誤植から、専門家ならではの文章校閲まで、幅広くご対応いたします。
作業内容は「単純誤植(文字校正)」「文章校閲」「キーワード等の表記統一」「文章・図版などの整合性」「対象読者に応じた可読性のチェック」など。校正・校閲が文章をブラッシュアップし、情報の信頼性を高めます。

校正者はこんな間違いを見つけます。

  • てにおは
  • 誤字脱字
  • 専門知識
  • 体裁
  • 差別語・差別表現
  • 間違い
校正・校閲の授業
校正・校閲の授業

校正・校閲クイズ

「スタートボタン」を押して、文中の6つの間違いを探してください。
3分以内に見つけることができたら、あなたに校正・校閲サービスは必要ないかもしれません。校正者になることをおススメします。

「校正」サービスの料金表

1P(1500pixまで)文字校正 1P(1500pixまで)事実確認あり
4,200円 6,300円

※文字量、校正内容をお聞きし、料金が変わる場合があります。

※校正・校閲サービスの直し内容はお客様にご確認いただきます。

校正者の「七つ道具」

書くもの

▲ 書くもの

赤ペン、えんぴつ、ダーマト、その他・マーカーや色ペンなどです。指定などの違いや、誤字などを見つけたときに使います。基本の道具ですね。

消すもの

▲ 消すもの

校正者も間違えます。人の子ですから。そんなときに使うのが、消しゴムや修正ペン・修正シールです。地味ですが、消し方にも技がありますよ。

貼るもの

▲ 貼るもの

校正で「表記統一+調べ物」というマルチタスクは厳禁。散漫になり全体の質が落ちてしまいます。そんなときに「あとでやろう」と付箋を使います。

メモ帳

▲ メモ帳

校正をしていると「やらなくてはいけないこと」や「気をつけなければならないこと」が多数出てきます。それらを忘れないようにメモは必要なのです。

辞書

▲ 辞書

すべてを疑う校正者は辞書も疑います。特に国語辞典は2冊~3冊使ってセカンドオピニオンを求めます。いろいろ見たあとで指摘を出すかを決めます。

ドーナツ型座布団

▲ ドーナツ型 座布団

座りっぱなしのお仕事ですから、おしりがいたくなっちゃいます。ドーナツ型の座布団は大事。あるとないとじゃ校正の精度が激変です。大事。

折れない心

▲ 折れない心

語彙、博物学、集中力、経験。校正者にとって必要なものは色々ありますが、大切なのは「折れない心」です。校正者は最後の砦。あきらめたらそこで終わりです。

文字は文字屋
みなさまの原稿は校正・校閲の専門事務所がお預かりいたします。
神楽坂にある小さな会社ですが、校正者は全員プロフェッショナルです。
屋号は鴎来堂(おうらいどう)と申します。
難易度によらず、量の夥多を問わず、どのような文章でもご要望に添えるよう努めて参ります。
ご不明の点などございましたら、どのような事でも、お気軽にお問い合わせくださいませ。

株式会社 鴎来堂 イラスト