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ミスがあったページの代金は「返金」いたします。

文法エラー・リンク切れに関する「ミス」があった場合はそのページの代金を返金させていただく、「返金保障」を行っています。

申し訳ありませんでした・・

ウェブコーディング.jpの「返金保障規程」

お客様ご指定の文法チェックツールで、文法チェック・リンク切れが発見された場合、そのページのコーディング費用を全体の請求額から割り引かせていただきます。

文法エラー、リンク切れ以外の誤植(誤字、脱字、デザインの再現性、機械的にチェックできないリンク先のエラー)については返金対象ではありません。

ウェブコーディング.jp利用規約

株式会社アドフロー(以下「甲」とする)は、 甲が運営する「ウェブコーディング.jp」(以下「本サービス」 とする)を提供するにあたり、本サービス契約者(以下「乙」とする)が守るべき 「コーディング代行サービス利用規約」(以下、「本規約」とする)を次のように定める。乙は、本利用規約の内容を確認した上で、本サービスの利用規約を締結することに承諾する。

第1 章 総則

第1条 規約の適用

1. 本規約は、甲と乙との間の本サービスの利用規約に関する一切の関係に適用されるものとする。

第2条 規約の変更

1. 甲は乙に承諾を得ることなく、いつでも、料金その他の本利用規約の内容を変更できるものとし、この場合、料金その他の条件は変更後の本利用契約によるものとする。

第3条 サービス内容

1. 甲は乙による申し込みフォーム上の選択項目、またはその後の乙との協議によって決定した内容に沿って本サービスを提供するものとする。

2. 本サービスの健全な運営において必要となる場合は、甲は乙の承諾を得ることなく本サービスの内容を変更することができるものとする。

第2章 本サービスの利用

第4条 利用申し込み

1. 乙は、甲所定の手続きにより、甲に対し、本サービスの利用を甲に申込むものとし、申込み時に申告した内容に変更がある場合には、直ちにその旨を甲に申し出るものとする。

2. 次の場合、甲は、本サービスの申込みを拒絶できるものとする。また本サービスの申込み後においても次の事項に該当すると判断した場合は、申込みに対する承諾を取り消すことができるものとする

A) 本サービスを利用する個人又は法人自身が申し込みを行われていない場合

B) 代理人による申し込み申請されている場合

C) 乙が申込みに際し、虚偽の届出を行った場合

D) 本規約に違反するおそれがあると甲が判断した場合

E) 過去に本サービスの利用の申し込みを拒否された者である場合

F) その他、甲が申し込みを適当でないと判断した場合

3. 甲が前項により申込みを拒絶した場合、乙に対してその旨を通知するが、拒絶の理由は一切開示しないものとする。

第5条 デザインデータ・原稿等の準備

1. 乙は、本サービス利用にあたり、自らの責任及び費用において、デザインデータ及び原稿等、作業に必要なデータを準備するものとする。

第6条 サービスの利用開始

1. 甲は、乙よりデザインデータ及び原稿等が入稿された時点で本サービスを開始するものとする。

第3章 料金等

第7条 利用料金

1. 乙は本サービスを利用する場合、それらに関わる費用を甲へ支払うものとし、支払い方法は甲が指定する銀行口座への振込みとする。

2. 銀行振込みにより利用料金を支払う場合は、銀行振込みに必要な手数料を乙が負担とする。

3. 料金は甲が乙に納品後から乙の手元に請求書到着から1 週間以内に支払わなければならない。ただし、事前に甲乙間で事前協議のうえ、指定日時を決めた場合は、その日時までに支払いを行うものとする。

4. 作業開始後の乙の都合によるキャンセルについては、サイト公開の有無、理由に関わらず、料金が発生するものとする。

5. 乙が甲に支払った料金は、理由の如何を問わず返金には応じないものとする。

第8条 違約金及び遅延損害金等

1. 乙が利用料金の支払いを不当に免れた場合、乙は免れた額の2 倍に相当する額を違約金として別途支払うものとする。

2. 乙が本サービスの利用規約に基づく金銭債務の履行を怠り支払いが遅延した場合、乙は、当該遅延の期間について年率14.5%の遅延損害金を別途支払うものとする。

3. 乙による本サービスに係る債務の不履行が生じた場合、またはその危険性があると甲が判断した場合、甲からの催告を要せず乙は期限の利益を喪失するものとし、利用契約に基づく債務を直ちに支払うものとする。

4. 乙は、利用契約に基づく債務を甲又は甲の承継人に対する債権を以って相殺することはできない。

第4章 契約事項の変更

第9条 乙によるサービス種別の変更等

1. 乙は次の事項について、甲が定める申請方法に基づきサービス種別等の内容の変更を請求できるものとする。

A) オプションサービスの追加及び変更

2. 前項の請求があった場合に、第4 条を準用し、甲がその請求を承諾しない場合があるものとする。

第10条 甲によるサービス種別の変更等

1. 甲は本サービス利用を円滑に進めることを目的に次の事項について乙に対してサービス種別等の内容変更を請求できるものとする。

A) コーディング方法の変更

第11条 法人の合弁による契約上の地位継承

1. 乙である法人が合弁により契約者たる地位が継承されたときには、当該契約地位を継承した法人は、甲に対して速やかに、承継があった事実を証明する書類を添えて、その旨を申し出るものとする。

第5章 禁止事項等

第12条 契約上の地位等の処分の禁止

1. 乙は、本サービスの利用契約に基づく乙の地位及び乙の権利の一部又は全部を、第三者に対し、譲渡、移転、転貸又は担保のために供してはならない。

第6章 管理

第13条 連絡先の指定

1. 甲から乙に対する個別の連絡は、専ら電子メールもしくは固定電話によるものとし、乙は甲からの連絡を確実に受け取れる電子メールアドレスおよび固定電話番号を指定するものとする。

2. 乙は、前項で指定した電子メールアドレスおよび固定電話番号に変更がある場合、ただちにその旨を甲に所定の手続きにより申し出るものとする。

第14条 アカウントの管理

1. 甲が乙に対して発行したIDならびにパスワードの管理は乙が一切の責任を持つものとし、第三者の不正使用による被害は乙が一切の責任を負うものとする。

第7 章 有効期間

第15条 有効期間について

1. 本気約は、乙が申し込みを行った日より、甲が乙にデータ納品後に請求を行い、乙が料金の支払いを完了するまで、甲乙との間で有効に存続するものとする。

第8章 その他

第16条 サービスの廃止

1. 甲は都合により、本サービスの特定のサービス種別を廃止することがある。この場合、甲は乙に対し廃止の1 ヶ月前迄に本サービスのWeb サイト内で、その旨を通知するものとする。

第17条 損害賠償

1. 本サービスの利用に際し、乙が甲に損害を与えた場合、甲は乙に対し損害賠償請求できるものとする。

2. 甲は、本サービスに関連して生じる乙又は第三者のあらゆる損害について、 乙又は第三者に対して責任を負わないものとする。但し、甲に故意又は重大な過失が認められる場合にはこの限りではなく、その場合、乙は甲に対して乙が実際 に支払った本サービスの利用料金の金額を上限として、損害賠償を請求できるものとする。

第18条 守秘義務

1. 甲は(捜査協力義務が生じた場合その他法令に基づく場合・制作実績への掲載等を除き)乙から得た一切の情報を第三者に漏洩することはできないものとする。

第19条 免責

1. 甲は、天災、不慮の事故等による運営の停止についていかなる責任も負わないものとする。

2. 甲が提供するサービスの利用に際し、甲は乙が第三者に与えた損害につき一切の責任を負わないものとし、乙が第三者に与えた損害は乙の責任と費用をもって解決し、甲に損害を与えることがないものとする。

第20条 合意管轄

1. 乙と甲の間で訴訟の必要が生じた場合、甲の所在地を管轄する地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。

2009 年10 月30 日制定

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